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ペンドラゴンの思索

市井の哲学、生きることは考えること

何かを始めるのに遅すぎるということはない。

三十の手習い

何かを始めるには遅すぎる、という意味。

いまさらどんなに頑張っても、結局は10代から始めた人に

敵うことはなく、何もかもが無駄になる。

 

みたいに考えてる人ってたまにいる。

何でもかんでも否定する人はネットに必ずいるけど

こういう考えの人もいそう。

なんか劣等感がやばそう。

あるいは傲慢な人か。

とにかく友達にはなりたくないタイプ。

 

六十から手習い始めてもいいんやで。