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ペンドラゴンの思索

市井の哲学、生きることは考えること

仕事のできない人

 

d.hatena.ne.jp

 

「お前は俺か!」

っていうぐらいに、僕のことを分析している。

ここに書かれていることが、僕のすべてです。

ところが、世の中にはノーマルの状態で緊張度60~70くらいの人がいる

これが、原因だと思う。

コミュ障のくせに無能だから、どうしようもない。

もともと仕事ができないのに、さらに職場の人間関係を構築できない。

八方塞がりの360度死角なしってぐらい、詰んでいる。

出来ない時に、出来ないと言えない。

この性格がすべて災いの元。

 

anond.hatelabo.jp

 

特に高いものは求めない。
言われたことを、言われたとおりにしてくれさえすれば、何も言わない。
それすらできない。
叱られてもだめ、ほめられてもだめ。
こんな人は、ほんとにもうどうしようもないよ。

 

生まれてきてごめんなさい(´;ω;`)

 

anond.hatelabo.jp

 

でも心から思うに、
ごめんなさい。居なくなってください。

 

こちらこそ、生きててゴメンなs・・・

いや、俺は謝らない。

お前が俺が嫌いなのはよく分かった。

そして、私もお前が嫌いだ。

故に絶対に謝らない。

 

anond.hatelabo.jp

 

読みにくい。

改行しろ。

結論から言えば、「向上心がない」というのは違うと思う。「うなづいていれば、そのうち終わると思っている」というのも、違うと思う。
本人は、ものすごく「後悔」をしているのだと思う。逆に、非常に深く後悔しているからこそ、無駄に些細なところに注意してしまって、最低限おさえておかなければならない注意点がおろそかになってしまったり、逆に人の反応に過度に臆病になって、本来は人にやっておくべき連絡事項や根回しなどをしなくなってしまう。

全部の仕事に神経すり減らしながら取り組んでると

肝心な所でミスをしてしまう。

休憩時間に休憩できてない。

 

anond.hatelabo.jp

 

 

 小島よしおネタで盛り上がってるときに、自分は小島よしおの何が面白いか全く理解できなかったわけ。ところが職場の飲み会で「小島よしおなんて何が面白いんだ」というわけにはいかない。だからそこは無理に合わせて「そうっすね、最高っすよね」とか適当に言って笑っておくしかない。そういう細かいことが積み重ねって神経すり減らして肝心なところに目がいかなくなっちゃうんだよね。

 

ほんとこれ。

book and this.

 

これは本当におかしなことで、勉強とかいうことになれば、必要な知識や手法を理解するためにはどうしたらよいかとか、時間と効率を考えて戦略を立てるという考え方が自然にできていたのに、趣味の方ではまるでそういう発想が働いていなかったわけ。この差はなにかというと、結局は学問の方では「自分は馬鹿ではない」という一定の自信があったのに対し、趣味の方では「自分には才能がない」と最初から決めてかかっていたことで発想を萎縮させてたってことなんだと思う。

 

自信がないと、何やっても上手くいかない。

誰が自信を奪ったのか。

 

さて、僕はこれからどうしたらいいんですかね?

死んだほうが世の中のためになる気もしますが・・・。

あんな奴らのために死んでやるのも、屈辱ではあります。

なんとか死なずに済む方法はないものか。

 

仕事は人間関係が9割

仕事は人間関係が9割